MT:StyleCatcher起動させるには・・・:MT・XOOPS・CSS初心者カスタマイズMemo

MT:StyleCatcher起動させるには・・・

カスタマイズにはStyleCatcher・・・・

でもプラグインの「StyleCatcherでデザインを選ぶ」をクリックしてもエラーじゃん!!!

で、マニュアル読むけどやっぱり先に進まない!

●StyleCatcher環境の設定
http://www.sixapart.jp/movabletype/manual/3.3/05_preinstalled_plugins/stylecatcher.html

で、検索。

すんなりとは行かなかったけど、お陰様で起動できました。

ありがとう!!

スタイルキャッチャー完成
http://mokkousha.noblog.net/blog/a/10218355.html

スタイルキャッチャー完成 ついにスタイルキャッチャーが稼働しました。 レンタルサーバーの会社にパスを問い合わせたり、3.3のマニュアルを見ても書いてあるとおりに設定しているのに、全然稼働しなくてあきらめかけてましたが、ネットで調べたら、StyleCatcher.cgiのパーミッションのことが書いてあり、自分のを見てみたらパーミッションが644になってました。 スタイルキャッチャーの使い方をまとめると、 1)mt-config.cgi環境設定ファイルで指定しているStaticWebPath(私の場合 http://www.tategu-ya.com/mt-static/)のmt-staticフォルダにthemesというフォルダを作り、パーミッションを777にする。 2)FTPソフトで、MovableTypeをインストールしたフォルダ(私の場合mt)のmt/plugins/StyleCatcherにあるStyleCatcher.cgiのパーミッションを755に変更。 3)MovableTypeのシステムメニュー→プラグインのStyleCatcherの部分の設定を表示リンクをクリック(右側の下辺り。文字が小さくて目立たない) 4)テーマのルートURL スタイル・テーマ保存用のディレクトリのURLを入力する。(デフォルトでほぼ大丈夫だが、StaticWebPath上に先ほど作ったthemesというフォルダになっているか確認) 5)テーマのルートパス スタイル・テーマ保存用のディレクトリのパスを入力する。(デフォルトでほぼ大丈夫だが、StaticWebPath上に先ほど作ったthemesというフォルダになっているか確認) 6)変更を保存ボタンを押す。 以上で完了です。 後はマニュアルにあるとおり、プラグイン名StyleCatcherのリンクをクリックすると、スタイルキャッチャーが稼働します。


私の場合は「StyleCatcher.cgiのパーミッションを755に変更。」と言う部分を

先にしてしまうとエラー画面から先に進みませんでした。

なので644に再度戻してみたら入力画面までは進みました。


755というパーミッション(属性)は「実行」となるという解釈から、

またまたここから755に変更してみたら、

やっとこ「ブログ選択画面が開きました!!やった!


自分の場合はこの流れでしたが、いったりきたりしているので

なにが正解なのかはわかりません。

とりあえずはここにメモしておきますw

2006年11月25日|

カテゴリー:MovableType